全国対応新規予約相談ダイヤル
無料相談(予約制)
 0120-920-746
平日9:00 - 18:00

絶対に安易に妥協しない

 交通事故事案に限らず、訴訟になった場合、勝訴判決や依頼者の方にとって有利な和解を勝ちとりたいと弁護士は考えています。しかし、そのように考えているだけでは何も変わりません。有利となる為の理由を見つける必要があります。それに加えて、依頼者の方に少しでも有利な結果を導けるように徹底的に戦うという覚悟もなくてはなりません。

イメージ

 たとえば、症状固定後の治療費は損害として認定されないことが多いのですが、保存的治療として必要であるケースでは、損害として認定されることもあります。そこで、カルテに基づく主張をするだけでなく、時間と労力はかかりますが医師を訪ねて行き、カルテに書いていない事まで聞き取って将来治療費を認定してもらうための証拠とすることがあります。実際に、このような活動を通して、訴訟において、将来治療費を認定させることに結びつけた事例もございます。

  また、訴訟手続をしている最中に、和解の話になり、遅延損害金や弁護士費用をどのくらい損害額として乗せるかという協議を行う場面になることも少なくありません。当然ですが、保険会社側は極力少なくしようと試みます。そんな時には、被害者がおかれている辛い状況等を具体的に説明し、遅延損害金や弁護士費用についても満額に近い金額で和解するよう努めています。

 被害に遭われた方の苦しい思い、辛い思いを具体的に聞き取って、より納得していただける結果に結びつけたいと思っております。

 

 弁護士法人グレイス事故・傷害部は、依頼者の方の利益に徹底的にこだわります。

弁護士による交通事故の無料相談(予約制)

 0120-920-746
       

水道町電停・鶴屋百貨店から徒歩3分です。
お気軽にご相談下さい。

ご来所いただいての相談のほか、電話相談にも対応します。まずはお電話でご予約をお願いいたします。

交通事故・損害賠償・後遺障害など、交通事故に関する法律相談は無料です。

交通事故に関する相談は、着手金0円、相談料金0円ですので、まずはお気軽にご相談下さい。交通事故に遭われた方を一人でも多く救いたいと思っております。些細なご質問でも構いませんので、お電話下さい。